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メールだからいいのよねぇ

直接で話してしまうと緊張してしまったり、何を話せばいいか迷ってしまう事も多いと思いますが、
メールですと結構気軽に思いを話す事が可能です。
文章で伝えていくので、緊張感もなく、あなたがいつも話せない事を文章に載せる事が可能です。
メールでの気楽さは口であえて言う事でもない、仕事中と聞いたから等と、受ける側に気を使わせ
ない様にする事が出来るという点です。
例えると、デートに遅れそうな時に相手が携帯電話に出れない状況と知っていたなら、メールを送
っておけば用件を伝えておけるのです。
そして、お礼などを伝えたい時も、かたっ苦しく手紙や電話で伝えるのではなくて、メールで「あ
りがとう」と一言送るだけで、相手に十分に気持ちを伝えられるという事もあるのです。
あなたが気を使うという事ではなく、相手に気を使わせないという所がメールでの良い点、メルト
モのメリットなのです。
何はさておき、互いのメアドを知っているなら、メルトモなら気を使わせない交際が可能なので、
存分に利用してください。
ですが、時々「こんな事メールで済ますつもり?」と考える人もいるのです。
この点はメールに対する個人の考え方の違いとなるのですが、いつもメールで野話をする人達なら、
大方メルトモの良い点について理解しているでしょうね。
なので「メルトモ」が出来ても、メルトモとの距離感や状況に応じてメールのやり取りをしてくだ
さいね。

出会いはココから探せます!

物静かで謙虚

不思議なキッカケで恋愛に発展したばい・・・そげなお話たい(´∀`)

彼っち知り合ったんは共通ん友人ば通しての出会いからやった。
物静かで謙虚。
そげなイメージん彼は「ついついお世話したばいくなる」ちゃうなタイプん人やった(笑)

実際、彼ん側に意識的におったごとも思いますたい。
ばってん当時んうちは恋愛感情は一切ねぇちゃぁ!く、どっか「頼りなげ」な彼の気になっちいたんたい・・・。
たぶんやけどは母性やろう(*´σー`)

そーしてから一緒にいる時間の増えていったうち達。
お互いに「しゃん」付けで呼び合っちいたとよの、しょろしょろ友達的に「しゃん」付けは止めちゃうちゃ・・・っちゆう話になったけん。

そいでお互いに「呼び名」ば考えたとたい。
折角やしっち誰も呼ばんでいろう呼び方に決定しとった(笑)

そん「誰も呼ばんでいろう」っちゆうところがら「2人だけ」っちゆう感覚にかわり恋愛感情ば持つごとなりよったばい。

オレ自身ばってん「ましゃか」っち思った瞬間やった(つω`*)
そいで彼も同じく「ましゃか」っち感じとったちゃうばい。

うち達は友達がら恋人になったけん(´∀`)♪

元々、すいとーで気持ちに気のつかいなかっただけ・・・なんかもしれんの(苦笑)
確かいなんは「2人だけ」んなんかば持ったこつの功ば奏したばいちゃうばい。
もし、好いとぉ人のおんしゃあ方はいえて呼び名ば変えてみるんもアリかも!?

つりあわない2人

何年経ってもラブラブ。
まるで付き合いたてのような状態を維持し続けている2人が居ます
(´∀`)

見ていてとても気持ちよいですし、羨ましくもあり、不思議でもありました(笑)

どんなに好きであっても長く付き合っていれば、それなりの「落ち着き」って出てきてしまうものだと思っていたのですが(・ω・;A)

そんな2人はタイプとして「真逆」な2人です。
彼は明るくてどこは破天荒なところもある人。
男友達と豪快に飲んだり騒いだりするのが大好きなタイプです。

一方彼女は家でケーキを焼いたり、フラリとお散歩に出かけたり・・・そんな穏やかな日々が好きな人。

全然違う2人が出会い、当初「つりあわない2人」と言われていました(苦笑)

しかしその「つりあわない」要素が新鮮で居られる要素になったようです。

お互いに持ち合わせていない部分が大きいからこそ「つりあわない」ように見えるもの。
持ち合わせていない部分をお互いに埋めあっているんでしょうね。
互いの欠点を埋めていくことで、絆も深まりより一層「心の距離」も近くなっていくんだとおもいます。

また、タイプが違うからこそ、常に新しい刺激を与えあっているのかもしれません。
そんな2人はきっとこのまま行けば良い夫婦になるのではないかなぁと勝手に思っている私です(´∀`*)

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結婚生活

結婚をして幸せな生活が続いていく。

そして結婚生活には重大なイベントがあります。

それは出産と育児です。

今までの結婚生活が上手くいっていない夫婦でも、この子育てを上手く出来れば関係の修復に繋がる可能性は大きいのです。

子育ては本当に母親一人だけでは出来ません。

これははっきりと断言できます。

誰かの協力があって初めて出来るものなのです。

育児が始まると、厭がおうでも子供の為に時間を割かなければなりません。

そして寝る間もなく子供の対応に追われます。

初めての子育てなら、なぜ子供が泣いているのか、何をして欲しいのかを探り探り育児をしていかなければなりません。

こんな苦労を母親一人だけに負担を強いるのは本当に酷な話です。

なのでよい夫婦は相手のことを配慮し、気を遣い子育ても協力して行います。

なので子育ては夫婦関係修復のチャンスなのです。

逆にここで協力を惜しんでしまうと家庭を壊してしまう原因ともなりかねません。

子供は母親一人でも父親一人でも育ちません。

両親の愛があってこそ初めて成長していくのです。

子育てはどちらか一人に任せるのではなく、協力してやっていきましょう。

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